日々思うこと

【首都直下型地震と南海トラフ巨大地震】

日本

現在、VALU内で多数の方々からチップを頂いております。
お気遣いありがとうございます。

 
地震などの災害というのは、
いつどこで起きるのか分かりません。

ある程度の予測は可能であっても
正確な予測は今のところ不可能。

今後、最も怖いのは首都直下型地震と、南海トラフ巨大地震。

しかも、この地震は近年中に非常に高い確率で
発生すると言われているようです。

南海トラフ巨大地震が起きた場合、
被害が大きすぎるため日本経済は完全に麻痺する可能性があります。

交通インフラの破壊、工場などの生産施設の火災や倒壊などにより、
長期に渡り国民所得が減少し、国民の成果水準が低下する。
死者は33万人以上。家は200万棟の建物が全壊、全焼すると言われています。

さらに問題なのは原発。

南海トラフエリアには原発があります。

放射能汚染は消えるまで、かなりの時間が必要なんですよね。
放射能は目に見えないので非常に怖いです。

もし起きてしまったら地震後、20年の被害総額が1,410兆円となるようです。

首都直下型地震の被害が778兆円と言われているので、
これの約2倍となる。

この二つの地震が重なる可能性も十分にあります。

もしそうなってしまったら、日本の経済は終焉を迎える事になるでしょう。

地震が起きなかったとしても別な問題が山済みです。

別な問題が引き起こす経済の終焉という
シナリオもあることを忘れてはいけません。

今回の北海道地震で南海トラフなどの地震が誘発されないことを、私は祈ります。

地震というのは誘発されるようなので、
今回の北海道地震に誘発されて、首都直下型地震、南海トラフ巨大地震が起きる。
という可能性は大いにあります。

いつ災害が起きても対応出来るように防災用品の準備はもちろんですが、
居住地の選択をするのも一つの防災に繋がります。

地震は自然災害なので、今の人間の力では防ぐことは出来ません。

出来る事と言えば、自然に逆らわず出来る範囲での防災を行う。

自分の命は基本的に自分で守るもの。

時には誰かが守ってくれるかもしれませんが、守る方も人間です。

人間は生き延びようとする本能があります。

本当に誰もが危機的な状況になった場合、
本当に誰かに守ってもらえるのか。

国が国民を守るのも限界があります。

国の限界を突破したとき、日本はどうなるのか。

個々がしっかりとこの現実を受け止める必要があります。

松原真司(投機家j)

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