
米国株式市場は急反落して取引を終えた。アップルの業績見通し下方修正や米製造業部門の減速を示す指標を受け、世界経済を巡る懸念が強まった。アップル<AAPL.O>が10─12月期の売上高見通しを下方修正したことを受け、テクノロジーセクターをはじめ市場に動揺が広がり、主要株価3指数がいずれも2%超下落、ナスダックは3%安となった。
東洋経済オンライン→ https://toyokeizai.net/articles/-/258507?display=b
ニュースはネガティブな材料がばかりで、嫌な予感がします。
現在、ドル円は買い戻されていますがV字回復はあまり期待しないほうがいいかもしれませんね。
買いたくなるようなチャートですが、下げが強すぎです。
これからポジションを持つのであれば、売り目線の短期トレードが安全かもしれませんよ。
松原真司(投機家j)