
そういえば去年は気がついたときにクリスマスが終わってました。
一昨年もあまり気にしてなかったような気がします。
周りでは「クリスマスだよー!」とかなってるみたいですけどね。
私にはあまり関係ない。
クリスマスというのは昔どこかの企業が商品を売るために考えた企画か何かで、それが上手くいったから今も続いているという噂を耳にしたことがあります。
クリスマスといえばサンタクロース。
サンタクロースは購買意欲を煽るイメージキャラクターだったかな。
確かコカ・コーラとコラボのキャラクターだったかと思います。
コカ・コーラとサンタの色似てるじゃないですか。赤とか白とかのバランスがよく似ている。
そしてケンタッキー。
クリスマスといえばケンタッキーが目立つ。
ケンタッキーとコーラの相性は抜群に良いですから、ケンタッキーが目立つのは当然かもしれませんね。
クリスマスというのは、コカコーラとケンタッキー、お店に並ぶ商品の購買意欲を煽るためにサンタクロースを使う。さらにカップルや夫婦などの射幸心を煽り、経済活性化を図る。
つまりは、クリスマスは経済活性化のためのイベントだと私は感じております。
そうはいってもクリスマスにしか出来ないこともあるので、状況によっては楽しんだほうが良いと思いますけどね(^^♪
松原真司(投機家j)
カテゴリー:日々思うこと