
住む地域や国は10年単位で変えたほうがいい。
10年単位でなければ、その国や地域の風習などが身に付かないんですよ。
短すぎてはダメ。
国や地域の風習が身に付かないということは、住んでいないのと一緒。
つまり、ただの観光客。
私は帯広に19歳まで住んで、札幌で10年。
そして勢いよくマレーシアに行ったがビザの問題があって、とりあえず日本に帰国。
観光ビザだけじゃ無理がある。笑
マレーシアはMM2Hが必要。
今申請中のMM2Hビザの承認が降りたら最低でも10年は住んでみようと思っております。
その後の予定はフィリピンに10年を考えています。
住むのは10年単位が好ましいですが、旅行は別。
単発的に一ヶ月だけ中国とかでもいいですね。
とにかくアジア全体を中心に生活をしてみたい。
10年単位で二カ国の居住者となると、私はもう50歳。日本に住んでるかもしれませんし、住んでないかもしれません。
かなり先のことはまだ分かりませんが、かなり先の未来は今と確実に繋がっている。
今考えている内容や、今やっていることの延長線に未来があるんですよ。
その延長線の先に自分の望む未来はあるのか。
自分の望む未来は、今と繋がっているのか。
しっかりと自分に問いかけてみる必要がありますね。
松原真司(投機家j)
カテゴリー:日々思うこと