
トランスファーワイズで、先日送金したJPYがMYRで無事着金しました。
送金にかかった時間は約1日半。スイフト送金に比べると、やはり早い。
レートは1JPYあたり0.0382MYRなので、MYRで26.1円となります。やはり安い。
現在のトランスファーワイズでは送金手数料約1000円かかっていますが、そのうちシステムが改善され、もっと安くなっていくのでしょうね。
ちなみに同じ金額をXRPで送金した場合の手数料は50円くらい。送金時間は約5分かな。日本とブラジル間でも送金時間と金額は同じ。これが暗号通貨の良いところ。
今のところ暗号通貨は投機対象として使われていますが、間違いなく次世代通貨となるでしょう。もしかすると、暗号通貨の将来は通貨という感じではなく、想像を絶するものへとなっているかもしれません。
世界にスマホが普及したのはたったの数年の出来事。スマホが世に放たれてたったの数年です。革命的な技術は起爆剤となる何かがあれば、一瞬にして革命が起きる。
ブロックチェーン技術も同じだと思います。
私がフォーカスしているのは、「ブロックチェーン、クリプトカレンシー、AI、マレーシア」
この四つが私のキーとなる銘柄だと思い日々行動しております。
そして気になる点があれば、とにかくロジックツリー的に分析するのが好ましい。自分にとって適切な答えに辿り着けるかどうかで先駆者になれるかが決まる。
投機÷投資=先駆者。
松原真司(投機家j)
カテゴリー:クリプトカード・海外送金