リップル(XRP)は現在、4つの爆上げ材料が存在しているようです。
爆上げ材料①「XRPを使った決済ソリューションの立ち上げ」
爆上げ材料②「米大手銀行PNCがリップルネットに参加」
爆上げ材料③「XRPが証券ではないと認識される可能性」
爆上げ材料④「乗り遅れまいとする一般投資家たちが参戦」
以上が今後XRPの期待材料。
参考記事→https://jp.cointelegraph.com/news/from-adoption-to-fomo-reasons-behind-ripples-leap
材料①:以前お話した、xRapidが10月に立ち上がるとの情報。
リップル社幹部が「xrapidが来月くらいに立ち上がる」と発言したことにより、
XRPの価格に動きが見られました。
ここ一週間のXRPは、この発言が発端かと思われます。
材料②:PNCはニューヨーク証券取引所に上場する大手で、800万人の顧客をかかえる。
リップル社によると「国際送金にブロックチェーン技術を使う最初の米大手銀のひとつ」としている。
材料③:リップル社アジア太平洋地区及び中東の規制部門長サガー・サルバイ氏は9月17日、米CNBCの取材に対しXRPが証券として分類されるのではないかという懸念を打ち消している。
材料④:「乗り遅れまい」とする個人トレーダー達がなだれ込んできてる。XRPの注目が注目を呼んでいる可能性が髙い。以前のXRP急騰に似ている。
こういった材料があるので、今後XRPの価格はやはり上昇していく可能性は高そうですね。
1XRPあたり1000円まで意外と早いかもしれません。
もっというと25円~400円は本当はただの底値であって、
10万円くらいまで上がっていく可能性は十分ありますから。
今が仕込み時期であって、どれだけ仕込めるかが勝負な気がしております。
私はXRPについては、どれだけナンピン買いが出来るかが大事。
と去年くらいから思っております。
でもこれは私自身の個人的な考えで、
専門の方はどう思っているのかは分かりません。
投機や投資は自己責任ですから、参加するかしないかは、
しっかり自分で考える必要があります。
松原真司(投機家j)
カテゴリー:トレード